
パパ 『・・・・・・・・・・・』
この本を読み終わった時の僕の様子です。
この本の予測はある一つのモデルにしか過ぎません。
本当は違う未来が待っているのかもしれません。
しかし、納得できる要素も沢山有るし、実感できる。
今まで聞いたことがあったこの事象を、その時初めて認識できました。
そして、今まで僕が抱いていたある想いを、確信したのでした。
それまでは、見てみぬ振りをしていた想い。決して認めたくなかった、その想い。
その想いが、その時の僕を支配し、僕はその存在を認めざろう得ませんでした。

▲その想いは、重い・・・・・・
そうです、僕はオヤジです。 m(__)m