限定という名の
【何らかの集客する方法】で先にお話ししました『モノで釣る』方法の他に、
他と言いますか、一緒に使われる場合も多々あります。
その手法は・・・・・・・・
「先着○○組様に限りプレゼント」
「先着○○組様に5%割引券プレゼント」
など、『先着・限定モノで釣る』方法です。
早く行かなければなくなるのでは?という心理を利用している訳です。
そして、『限定』ですから数はそう多くはありません。
よく人が集まる大手スーパーの開店日やブティックなどでは50名~100名程度。
住宅展示場では10名~50名程度。ケチっているのではありません。
なぜならば、やたら数が多くては『限定』にならないからなのです。
『限定』に消費者の心は動くのです。
【無料のモノで釣る】と【先着・限定モノで釣る】はセットで使われることが多いようです。
いわばこの2点セットは販売する側が
【『販売』目的で消費者を集客しようとしている事】
なのです。
間違いありません!!
何度も繰り返しますが、売る側の『企業』なり『輩』は単に損をする事はしないのです。
間違いありません!!
あまりにもこの2点を誇張している怪しい広告には十分なご注意を・・・・・・・
