権利
【判断するのは企業側ではなく、我々『消費者』の買うか買わないかの選択する権利】
ただの見てくれや、価格の安さなどで商品や、店舗、企業を選ぶのではなく、
その企業の経営理念や、取り組む姿勢、消費者への思いやりなどを見据えて
【買う行為】をいう権利を使ってみてはいかがでしょうか?
この【買う行為をいう権利】を『消費者』が考えて使えば
モラルの低い『輩』は退場せざろうえませんし、良い企業は切磋琢磨してより良い企業へと
発展する事でしょう。
僕たちは商品を購入して生きています。食糧は最たるものです。
食べなければ生き続ける事が出来ません。
商品の価格は数千円かもしれません。イエイエ数百円、数十円かもしれません。
でもそのお金がその企業の生命線なのです。『ちりも積もれば山となる』です。
毎日毎日の購入する行為。その購入する人の数の多さ。
一人一人の力は微々たるものかもしれません。
しかし、その一人一人が多くの人の『幸せ』を考え、選択し、行動すれば
大きなうねりを造ることは可能です。そうする事によって企業は
【多くの人の『幸せ』を考えた商品】を開発、販売しようとします。
最も大切なのは
【一人一人が多くの人の『幸せ』を考え、選択し、行動する事】
ではないでしょうか。
